「ミルミル」「ザ・ケイタイ」「ホンキツキー」「メールフレンド」「恋の.COM」「オハナシネット」などのサイト名が出てきますが、情報が全然ないことからも、サイト自体が存在しないという可能性もありそうです。

しかも 私には南米ペルーにSayuri(サユリ)というメールフレンドがいます。

サユリは日系ペルー人で30歳の高校教師です。

教えている教科は数学、化学、文学だそうです。

そして美術にも精通しています。

なんと 『穴二つ』・・・妻のいる主人公は、若い女性との出会いを求めて、メールフレンドを募集するが、まったく反応が無い。

女性の名前で、再度登録すると一人の女性からの返事が。



『遠い窓』・・・事故で足を失った少女は メールフレンドからのお便りでも「転んでしまった」「重いものを持ってしまった」「宴会で夜更かしした」などと失敗談を聞くと、私だけではないと苦笑する。

私の場合、極端な例になるかも知れないから、参考にしてもらっては困るが。

無料メル友 登録は置いといて、当然 アメリカ人の友達に、「メル友=メールフレンド」を教えてあげたら、 いい言葉だと妙に感動された覚えがあるなぁ。

アメリカ人には、メル友ってのは無いのかな??? 「mail〜friend」って単語自体無いですよね? スティーブさん